トマホーク肉を切るおしゃれなテラスパーティーコースbutter-aging-tomahawk薪グリル

4年に1度の”2月29日”肉の日 【バターエイジングステーキ】販売!

バターの殻に包まれ、涼しい暗闇の中で4週間熟成します。赤身肉はバターの風味と薪の薫香をまとい風味豊かに仕上がります。日本初デンマークのシェフより発信されたバターでお肉を包む熟成方法と肉好きの間で話題の「薪焼き]。当店シグネチャーメニューの、トマホークステーキのバターエイジングをこの機会に。

【バターエイジング ステーキ】バター熟成は新しい選択肢です。冷蔵庫で数日過ごした後、無塩バターに完全に囲まれています。乳製品の殻に包まれ、涼しい暗闇の中で4週間熟成します。この間、バターのジューシーなフレーバーの一部が入り込み、化学反応がゆっくりと肉を柔らかくします。そして、典型的な乾式熟成とは異なりエイジング後の表面の熟成途中の腐敗やカビのトリミングの影響をうけません。

バターエイジング では、ドライエイジング熟成と似ていますが、肉の表面に黒い乾燥した皮が形成されない点が異なります。バターはバリアとして機能し、血液ジュースは肉の筋肉に残りますが、天然の酵素はまだ繊維を分解して柔らかい肉を作ります。肉の風味はまだ強くなっており、肉も豊富なバター風味料の一部を吸収します。

ドライエイジング とは、まさに熟成するにつれて肉を乾燥させることです。肉は、温度と湿度が制御された保管冷蔵庫で、ラックに長時間置かれ、フックとレールに吊るされます。肉のプライマルはクラストを形成し、それ以上の水分蒸発を止め、天然の肉酵素が筋肉を分解し、風味を強化するだけです。

ウェットエイジング とは、肉が真空パックされた後、保管用冷蔵庫で指定された時間、カートンまたはラックに置かれることです。バッグがバリアを形成するため水分の蒸発はありませんが、天然の肉酵素が筋肉繊維を破壊するため、肉片の周りに血液とジュースが溜まります。これらの血液ジュースの中に座っている肉は、肉に金属味を与えることがありますが、常に起こるとは限りません。

【バターエイジング】 オーストラリア産キューブロール(リブロース)ステーキ100g/1900円

【バターエイジング】 メキシコ産トマホーク(骨付きリブアイ)ステーキ100g/1400円不定貫1kg~

2020年2月29日(土曜)より 毎月29日限定販売します。